201809」カテゴリーアーカイブ

『空とぶ船』の発刊は多少ながら遅延する見込みです。

自宅の二階の窓からスマホ撮影しました。電柱の向こう側の左側に揺れている木々の梢が分かるでしょうか。最大風速25キロの状態です。雨のためガラス窓が曇っているので鮮明ではありませんが、おおよその見当はつくと思います。実は窓の外にある網戸が風の圧力で右左にパタンパタンと音立てて移動しています。移住した最初の頃は亡くなった母親の霊魂が訪れて「入れてくれ」とさ迷っているのかと思ったものでした。風の吹き荒れる力が網戸を動かしています。LGBTQ応援マガジン創刊号『空とぶ船』の発刊は多少ながら遅延する見込みです。でも、担当者が頑張っています。ご期待ください。 

2018/09/29

渾身の文章を書かねばと意気込んでいます。

たまたま、スマホを向けたら右端に電柱が写っていました。私は電柱が好きです。とりわけ、命綱を腰に巻き付け作業をしている電力会社の従業員にはいつも足を止めざるをを得ません。何故なら、彼らの丸いお尻が実に好感度をもたらすからです。30代の男性が居たりすると、じっと沈黙したまま眺めています。そんなことを思い出すのも、やっと最終稿を書くところだからです。斎戒沐浴して、渾身の文章を書かねばと意気込んでいます。ご期待ください。 

2018/09/24

事務所の鍵を貰いました。

午前6時の空です。右側をご覧ください。鉄塔の向こう側に下から太陽に照らされた雲がピンク色に染まっています。今日は晴天だなと思ってシャッターを押しました。対する左側を見ると薄墨色の雲がせりだすように広がっています。「ときどき雨かも知れない」とつぶやきたくなります。天気の具合で私の冠動脈が収縮・拡張の反応をし、そのたびに神経が緊張・弛緩します。慣れてはいますが、エネルギーをそがれることは免れません。そんな毎日でしたが、本日中にはLGBTQ応援マガジン創刊号「空とぶ船」の編集を総仕上げするつもりです。事務所の鍵も貰いました。いよいよ、沖縄から発信する活動のスタートです。 

2018/09/23

あと2ページを残すのみで原稿書きが終了します。

この雲の形状は沖縄の夏に起きる気象現象です。この勢いのある雲を見るたびに、迷いが吹っ切れてやる気が充満してきます。本日、午前11時,中頭病院前の路上で撮影。LGBTQ応援マガジン創刊号「空とぶ船」はあと2ページを残すのみで原稿書きが終了します。高齢の気弱さを何とか踏ん張って、やっとゴール寸前にきました。ご期待ください。 

2018/09/22