201901」カテゴリーアーカイブ

奇想天外なアイデアをご披露ください。

ウイリアム・ギブソンのSF『ニューロマンサー』に登場する日本の都市とも思えますが、「空とぶ船」オフィスから帰宅するときにビルの3階にある駐車場から撮影した夕景です。午後7時のこの町はこれから徐々に繁華街となってゆく準備をしています。LGBT応援カフェ「空とぶ船」は夜間営業をしませんので、翌朝までは何事も起こりません。水・木曜日は休業。平日は13時~19時(最終入店は18時)に開いています。お気軽にご来店ください。そして、奇想天外なアイデアをご披露ください。(※追記2019/3/6現在、LGBT応援コミュニティカフェの営業日時は変更されております。詳しくはメニューより コミュニティカフェ 空とぶ船 のページをご覧ください。)

2019/01/11

ビルの最上階7階で窓からの眺めは宇宙に風穴を開けた気分です。

天空に架ける橋が自宅より5分の位置にあります。左側の先端は沖縄高速自動車道路につながります。工事中は震度4の地響きでマスコミ4社に投稿したところ取材記者が訪れて工事は1週間の中断となりました。その間に工事機械を取り替えて拙宅の玄関に地震計を据え付けて測定したところ、法定基準以内で工事を再開しました。LGBTQ応援カフェ「空とぶ船」はビルの最上階7階で窓からの眺めは宇宙に風穴を開けた気分です。試みにカフェへご来店ください。

詳細はhttp://soratobufunep.comを検索してください。

2019/01/10

ボツボツとご来店いただいています。

自宅より徒歩3分の風景です。まだ寒い朝ですが、沖縄の農家さんんはハウス内で作業をしていました。正月も休まず、高齢者の一人が見回りをしていました。のんびりしているようで、実は休んでいられない自営業者の厳しさがしのばれます。さて、LGBTQ応援カフェ「空とぶ船」も5日にオープンしました。ボツボツとご来店いただいています。私も皆様のご来店をお待ちしています。本日は定休日(水・木曜日)につき骨休みです。詳細はhttp://soratobufunep.comを検索してください。

2019/01/09

カフェ「空とぶ船」はネットワークの交流の場になってほしい

あんまり晴れやかな気分にならない画像ですが、正月の自宅近辺です。年頭にあたりインタビュウーに答えた経済評論家の今年の予測は「あんまり期待は出来ない」という回答が多数でした。そんなときこそ、LGBTの出番ではないか、と思います。「起業をしたい」という若者の相談を受けました。自分なりに生きる模索の気流が漂いはじめた気がします。LGBTQ応援カフェ「空とぶ船」はネットワークの交流の場になってほしいと思っています。

2019/01/08

オオ・マイ・ゴッド!

本日は午前8時30分に起床。シャワー・ルームへ直行です。シャワーを浴びながら徐々に目覚めていくと、思いがけない発想が浮かんできます。この朝は4人組でやる双六のアイデアが湧き上がりました。オオ・マイ・ゴッド!素裸で神に祈りたい気持ちです。さて、昨日のLGBTQ応援カフェ「空とぶ船」は6人(男5人、女1人)でにぎやかに過ごしました。あなたも、お気軽にお立ち寄りくださいませ。

2019/01/07